



筑波大学附属小学校社会科部へようこそ



2027年2月13日~14日
社会科部員の活動お知らせ
お知らせ
2026年6月13日(土)14日(日)
研究発表会
(社会科部分科会 13日)
2026/6/1
提案授業 3年 清水紀昭「工場ではたらく人と仕事」
4年 鈴木遼輔「水産業の盛んな地域」
4年 藤田大輔「ごみのゆくえ」
5年 粕田昌良「私たちのくらしと食料生産」
分科会 テーマ「理性と情意が編まれる社会科授業
~子どもの姿をもとに考察する~」
講師 唐木清志(筑波大学)
藤井千春(早稲田大学)
※お申込みは👆から
2026/2/1
2026年2月14日(土)15日(日)
学習公開・初等教育研修会
(社会科部提案授業・分科会 14日)
公開授業 3年 藤田大輔「市のうつりかわり」
6年 鈴木遼輔「絵日記の中の戦争」
5年 粕田昌良「シン・田中正造」
分科会 テーマ「心が動く」からはじまる社会科授業
~「主体的・対話的で深い学び」の実装に向けて~
提案授業 4年 由井薗健「自然災害からくらしを守る」
2026/1/10
第27回
しゃかつく研開催のお知らせ
(小学校社会科授業づくり研究会)
10年以上続く、由井薗・粕谷の研究会です。
今回も由井薗・粕谷の公開授業を2本見ることができます。
今では名物となっている2人の対話をもとした協議会も開きます。
由井薗と粕谷がそれぞれの視点で教材作りや発問、児童の発言の受け止め方など、授業の要点を探っていきます。
2人の本音トークや授業作り裏話は他では味わえませんね。
さらに、「しゃかつく大賞」では、全国から屈指の実践家が集まり、
持てる力の全てをかけて実践発表を行います。
皆様に投票いただき大賞を決めます。今回の大賞は誰に輝くのか!
本会は、理論はもちろん、実際の授業でしかわからない、よりよい授業のあり方を探ることができる1日です。
多くの方が集い、研究を深められたら幸いです。
2026/1/10
令和7年度は1月24日(土)に開催いたしました。
公開授業は3本。
小中高大の皆様が一堂に会す学びの機会となりました。
2026/1/10
毎年全国各地から先生が集まり、充実した意見交換が行われている「初等社会科研究会」。
今年度は初の「2日間開催」です。筑波大学附属小学校4名全員が,テーマをもとに「提案授業」を行います。
27日(日)には,本校OBである長谷川康男先生をお招きし、ご講演をお願いしました。うつりゆく時代の中で、ともに「未来の社会科」を考えていきましょう。
☆次年度は「2026年7月25日・26日」開催予定です。
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教育 社会 筑波 小学校
